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子のいる生活 

旅するアート食人

インフル看護はけっこう酷

子がインフルエンザB型に罹ったのですが、インフルエンザの場合、熱が下がってから2日経ち登園許可をもらわないと保育園には行けないシステムとなっています。

 
 
子どもというのは、本当にツライときには大人しくしていられるものですが、微熱程度でだるくない場合、つまり今現在つらくない状況下では大事を取るという感覚がないため、元気いっぱいです。
 
 
薬が効いたタイミングを逃すと昼寝もしたがらないし、お出かけしたいと言う。
 
 
昨日は、熱も下がったことだし、マスクをして少しだけお散歩に連れて行ってあげました。二人でカメラを持ってのお散歩。
 
お天気が良かったこともあり、はしゃぐはしゃぐ。走り回るし、しゃべりまくるし、私も一瞬インフルのことを忘れてしまったほど。

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写真はガソリンスタンドの洗車の機械。
子は初めて見たので驚いていました。二人で写真撮りまくり。。

が、戻ってきて少し経つと何だかおとなしい…
触ると熱く、また発熱していたのでした。。甘かった。
 
 
ということで、登園できる日が1日伸びてしまいました。
 
今日はさすがにお散歩はやめて、ベランダでシャボン玉などして少し気を紛らせてあげました。
 
基本的には未だに添い寝しないと寝ない子。高熱の間は、けいれんなども心配なため添い寝は止むを得ないと思う。
昼寝くらいは1人でしてよ!と思うものの、寝かしつけた後、そーっといなくなると、何度目かの寝返りの際にいないことに気がついて起きてきてしまう。
 
寝ないと治らないと思うので、諦めて子が寝ている間は私も横になっていることにしました。
 
看護休暇は普段できないことをやるチャンス!と思いきや、寝ながらできることなど限られており。たいしたこはできず、読書に勤しんで終わりました。
 
まぁ、元気になって何よりです。