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子のいる生活 

旅するアート食人

Audibleを使ってみたよ

ここ数年、年始に「年間100冊本を読む」などといういろいろな意味で中途半端な目標を立ててきたのですが、まぁ達成されない(笑) 今年はやめました。 読んだ本を読書メーターに記録しておりますが、冊数はONE PIECEで稼いでいる始末。 フォトリーディングな…

ライフネット出口さんのお話を聞いてきました

友人の主催するハピゴン共催、ライフネット出口治明さんの『仕事に効く教養としての「世界史」セミナー』を受講してきました。 出口さんの著書はこれまで2冊読みました。 本の「使い方」 1万冊を血肉にした方法 (角川oneテーマ21) 作者: 出口治明 出版社/メ…

「会社を辞めないという選択」

この本は、奥田浩美さんの最新刊。 会社を辞めないという選択─会社員として戦略的に生きていく 作者: 奥田浩美 出版社/メーカー: 日経BP社 発売日: 2015/02/05 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る ちょうど転職を考えている自分にとっては気になる…

絵本読み聞かせ

先日読んだ記事に、「本好きな子にするためには自分で本を読めるようになってからも読み聞かせは続けたほうがいい」というようなことが書かれていました。http://mobile.nytimes.com/2015/01/08/us/study-finds-reading-to-children-of-all-ages-grooms-them…

「多眼思考」

「多眼思考」は、ちきりんがTwitterでつぶやいた内容を抜粋してまとめた本。Twitterのまとめと聞くと、読む価値あるのかなぁ?と思いそうなところですが、実はこの直前にちきりんの処女作である「ゆるく考えよう」を読んで非常に共感したところだったので、…

「本の「使い方」」

ライフネット生命の出口さんのご本。本の「使い方」 1万冊を血肉にした方法 (角川oneテーマ21)作者: 出口治明出版社/メーカー: KADOKAWA / 角川書店発売日: 2014/09/12メディア: Kindle版この商品を含むブログ (2件) を見る 書評ブログも書かれている出口さ…

「ビジネスマンのための数字力養成講座」

リケジョでありながら数字が苦手です。苦手なものは無理しなくてもいいと思うのですが、理系の職場だけあって思わぬときに数字を使わなければならなくなったりします。ヒヤヒヤものです。さて、この本は2008年に発行された数字に強いビジネスマンを目指すな…

「7日間で突然頭が良くなる本」

マトモな人ならばスルーしそうなタイトルですが、著者は哲学者。哲学の入門書として友人に紹介されたので読んでみました。なぜ哲学?ビジネス書や著名な人の話の中には、必ずといっていいほど哲学の話が出てくるなぁと感じておりました。高校で倫理を学んだ…