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子のいる生活 

旅するアート食人

ちょっとした工夫でキレイに食べられた

我が家のダイニングテーブルはガラス製。お手入れが大変なので、次に買うときにはガラスはやめようと決めていますが、もうしばらくはこれで。子がここでご飯を食べた後は、まぁ毎度毎度すごいことに。。食べこぼしにとどまらず、手で食べたりもするので、そ…

日本未来科学館は何歳でも楽しめます!

ずーっと気になっておりました、お台場の「日本未来科学館」。本当は他の予定があったのですが、屋外で過ごすには雨風が強かったため予定を変更して行ってきました。気になっていたのに行かなかった理由は、子の年齢的にまだ早いのでは?と思ってのこと。で…

子が初めて他人に怒られた日

先日、子と地下鉄に乗った時のこと。子は「鉄」なので、電車で座る際にはたいてい後ろ向きに座って窓の外をみます。このときもそうしていました。私は、子の靴が座席についていないかどうかについてはケアしたもののLINEに夢中。子は端から2番目の席にいたの…

バイリンガルニュース吉田研作教授の回を聞いて子への英語教育に躊躇いがなくなった

大好きで何度かオススメしておりますバイリンガルニュース。 バイリンガルニュース (Bilingual News) Michael & Mami 言語コース ¥0 少し前の回になりますが、特別編上智大学吉田研作教授の回を聞きました。 これからバイリンガルニュースを聞き始める方には…

子→ママ感染は避けられない?

子がインフルやら腸炎からやっと復活し安心した途端、私がやられてしまいました。インフルエンザB型。子が苦しんでいる間はあまりに辛そうだったので、「ママにうつしていいよー」なんて言ったりしていましたが、ホントにうつされてしまうとキツイ。たいてい…

人が喜んでくれると嬉しいのは子も一緒

去年の保育園の担任の先生の1人は4月に異動してきた先生でした。夏頃にたまたまその先生と話していた際に、初日にうちの子が「先生のこと好きだよ」と言ったことがすごく嬉しかったのだという話を聞かされました。先生も異動先の保育園で担任を持つにあたっ…

春はお別れの季節。子の号泣。

出産するまで保育園児の感情がどの程度発達しているものなのかなど考えたことがなかったのですが、「お別れは悲しい」という気持ちはかなり小さい頃か持ち合わせているようです。年度末。保育園にもお別れがやってきます。子は今回、大好きな担任の先生とお…

インフル看護はけっこう酷

子がインフルエンザB型に罹ったのですが、インフルエンザの場合、熱が下がってから2日経ち登園許可をもらわないと保育園には行けないシステムとなっています。 子どもというのは、本当にツライときには大人しくしていられるものですが、微熱程度でだるくない…

インフルエンザはタイミングが難しい

子がインフルエンザBにかかりました。インフルなんてもう下火じゃないの?と思う方も多いと思いますが、今月に入ってBの患者さんがドドッと増えた印象でした。子は朝起きると熱が8度あったので、午前中のうちにクリニックに連れて行きました。そのときは私も…

子のケガは思いがけず起こるもの

#8000は繋がったためしがない・・・ 先日、子と一緒に帰宅した直後の出来事。 私がトイレに入っていると大泣きした子がトイレまできて「痛いー、ママー、痛いー!!!」と。どうしたの?と言っても返事がなくギャン泣き。 大慌てで用を足してトイレを出まし…

褒められたい子

甥っ子やお友達の赤ちゃんに会ったこともあり、子の小さいときのビデオがみたいなぁと思っていたので、昨夜家族で1歳前後の分を一挙に鑑賞。子も自分のことを「かわいいなぁ」と思っているようで、ニヤニヤしていました。ベッドに入ってからも「あんなに小さ…

vs 悪知恵

最近、子が悪知恵を働かすようになってきました。ぶっちゃけまだまだあまちゃんです。が、ちょっと面白いんですよ、これが。スマホを隠す事件先日、もう家を出ないと間に合わないという時間になって私のスマホが見当たらなくなるということがありました。子…

子とお葬式2

告別式の日。会場に着くと、子は親戚と遊んだりお線香をあげたり。お経が始めると露骨につまらなそうにしていた子も、出棺のときに祖母と対面すると驚いた様子でした。周りの大人が泣いているのをみて戸惑っていたのかな。恐がらずにお花を入れたりはしてい…

子とお葬式1

先日の記事の通り、祖母が亡くなりまして、子と葬儀に出席してきました。子を連れて行くべきかどうかについては賛否両論あると思います。今回は、子が祖母のことを覚えていたら連れて行こうと考えていたところ、お正月に会ったことを覚えていたので決めまし…

子育て負のサイクルにはまらないためには体力が必要

いくらやりたいことや明確な目標があったとしても、それを行いやり遂げるためには心身共に健康であることが前提。何事も健康で丈夫な体があってこそ!育児に関しても同様です。外で子供に怒鳴っているお母さんを見かけて心許なかった…という類の話をよく耳に…